リップルが売られ過ぎ問題。v字回復となるのか?

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久々にリップルの下落が始まっていました。早朝からみた景色でしたので、一時どうなっているのかわかっておらず。

とうとう下がりはじめた。

ここ数日の下落はアメリカのコインベース取引上場についてうわさされていましたが、この噂が否定されたのをきっかけにリップルの価格が下がっていたようです。

にしてもなんともウェーブな動き。コインチェック取引所では一時270円辺りまで落としたようです。数日で400円まで上げていたのが嘘のようですね。びっくりしました。

それでも半値まで落ちず、今はv字へと方向転換し回復しているようです。

ネットの評価など調べてみますと、リップルユーザーは「これくらい平気」、「想定内」といった話もありましたね。

暴落にしては結構底の固さを感じさせました。半値までまって買い増しを考えていた人もいたはず。

大きく下落しないのは、買い支えと今後も出てくるであろう熱い材料が豊富にあることじゃないでしょうか。

まさにホールドする握力が試される瞬間です。1円台から持っていた人は精神的にもタフですし、感情で左右される程ぶれないのは知っているはず。

今後の反発展開について

反発予想として、350円を越えてからまた面白い動きになっていけばいいなと思っています。仮想通貨は一時的な下落や上昇は気にするとストレスになります。

自分も度々覗きますが、見たからお金になるわけじゃないので意味無しです。完全に利益確定するまでは所有しておくのが鉄則。

明日1円上がろうが下がろうが1か月後にプラスへと増えていれば安心。ポジティブに考えるべきでしょう。

ちなみにコインチェックとBitbankでは30円以上の差があるようです。購入時にはお得な買い方になるようしっかり注意する必要があります。

コインチェックは手数料は高いですが、オールラウンドにコインを選択できますので多量の取引をせず、長期保有する方におすすめです。

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