Galaxy Note8ってどうなの?専用のタッチペンがきになる。

Galaxy Note8が10月の26日にて発売開始されました。GALAXYっていったら私の使っているスマートフォンもGALAXYJというやつですね。

2014年製品となっていますが、古い機種にも関わらずレスポンス早い、タッチ精度もある程度利にかなっているといった状態です。

そして今回発売のGALAXYノート8ですが、大画面にラウンドフォルムといった従来通りに近い作りとなっているようです。

中でもきになる部分としてタッチペンですね。このタッチペンは離れてついているのではなく、スマホとガッチリくっついているようです。

付属品というよりかは一体型。まさにノートpcよりスマホノートとして気軽にメモしたりできます。忙しいビジネスパーソンなら必須のスマホではないですかねー。

GALAXYノート8は買いなのか?

今やスマホに求めているものはニーズです。このテーマとなるニーズがすぐにキャッチ出来ないと、人気ありそうな機種でも置いていかれます。

デザインとかどうでもいいんですよね。もうスマホといったら同じ形に属していますから、機能にこだわるユーザーのが多いはず。

んで実際のところどうなのか?今わかっている段階では、GALAXYノート8のタッチペンはかっこいいだけでなくその感度も良好なようです。タッチペンの大きさは大人が気軽に扱える程度。小さすぎないので落としやすいってことは無さそうですが‥。

まだ実機を触っていないので滑りやすさ、画面の明るさ、レスポンスかスムーズなのか確認できていないので時間があれば店頭へ見に行きたいです。

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