アトリエシリーズSS おすすめ二次創作小説ランキング【完結、長編、ネタ】

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ういっす。今回はおすすめのアトリエシリーズ二次小説作品を紹介していきたいと思います。いやーアトリエは半端なく面白いっ。錬金術ゲーとかオタクゲーとか言われているけど、システム的な面でいえば完成度高い。

この作品以外で他に似たジャンルがないからこそハマったと思うんだけど、なによりも他のRPGにはない要素が詰まっているんだよね。ドラクエやFFのようなメジャー的なのとは全く皆無で関連性がない。なので原作知らない人は是非知ってほしい作品。最近は知名度が上がっているのかPS4で新作が沢山出ているので勢いを感じるよ。

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1位 不思議な錬金術師と物語師

それは不思議な出会いをした錬金術師と物語を描く物語師の夢を叶える物語

まあまあな読みやすさかな。フィリスと、ソフィーシリーズが入っている感じがあります、濃いめで話の膨らみ加減は最高。よくあるおとぎ話のようなホッコリする暖かみのある様子。序章はそんな感じて後からあれっ!こんなの予測できなかったわ!と驚きを隠せない。
もちろん恋愛ベターな展開で包み込んでいるのでシーンが派手に好きな人はいいかも。

不思議な錬金術師と物語師

2位 黄昏の錬金術士

~それは黄昏の世界の5人の錬金術士と3人の少年たちの物語

アトリエシリーズの黄昏シリーズ全3作品にオリキャラ投入したものです。

アーシャ、エスカ、シャリーのアトリエシリーズがコラボ、タッグを組んでのオリジナル小説。話はかなり長めに作られているので長編としていい感じ。

と思ったら違った。個別に分けられていて、例えばアーシャが終わったらまた別枠で次にエスカシリーズです。また次はシャリーですって流れです。

同時読みしてもいいし、後読みでもいい。というか作品のセンスがなによりも素晴らしい。空想の世界なのに食事での振舞い、まるで樹脂のハウスに住んでいるかのような動物主体に作られたイメージ。錬金術が話のメインだと思うが一瞬ね。とにかく一瞬だけああ、この感じ素敵だなと思う一説があった。

黄昏の錬金術士

3位 アールズの開拓者

~帰って来た男、白藤アカネが主人公の非開拓物語。

メルルが主軸のアトリエオリジナル小説。牧場物語のようにのほほん、ほのぼの系でして癒される。が、お馴染みの奇襲加減もほどよく入っていて、ちょっと足を掬われる感じかな。メルルのプリンセスな所が美しい。メルル好きはちょっと読んでみてって感じ。マニアックよりです。テイルズのコレットよりは可愛いであるな。

アールズの開拓者

最後に。

今回はアトリエシリーズの二次小説を紹介していきました。おわり。

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