LINEモバイルが最強。1000円以下格安simおすすめはこれで決まり。

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LINEモバイルについてちょいとまとめてみましたので是非参考にしてもらえたらと思います。

LINEモバイルが最強な理由。

LINE、Twitter、Facebook、Instagramの通信容量がカウントされない。ということは通信料金に関係なく使い放題となります。

3GBのデータ容量でも無理なく使えます。仮に一ヶ月のうちに3GBを使い古してしまい通信制限がかかっても、上記の4つはどれだけ使おうが通信速度は速いままであるので、まあチートみたいなもんですね。

しかも月額最安で500円から。ネット環境も既に持ち合わせている人にもWi-Fi繋げちゃえば安く収まります。

お財布にも優しいですね。500円のプランでもInstagramやFacebookが制限かからないので、ここまでしちゃっていいの?感がありますね。

キャリア携帯を使用の方はLINEモバイルへ移行することで確実なお金節約になります。家計にも優しいです。

こんな人に向いている。

LINEモバイルはSNSに特化していますので常に、Twitterで呟いている方や、日々のエッセンスを公開したい人、というか簡単に言えば若者にとても嬉しい要素ばかりですよね。

自己表現を徐に出したい人。写真を常に載っける人にもバッチリニーズが合います。

写真は特にデーター容量を食うのでそれが無制限に使えるとかすげえって話ですよ。2016年秋現在では無制限コースになっていますので、使わない手段はありませんね。

逆に音声通話し放題サービスがないので、仕事などで使う方にはパフォーマンスは凄く悪いですね。

LINE無料通話でいちいちやりとりするのもやりづらいです。しかもLINEのやつだと電波の状況が不安定なので向いていないです。そこら辺はお察しの通りになります。

LINEモバイルの弱点、駄目なところ

銀行振込に対応していないところでしょうか。ビックローブのsimは銀行振込で支払いが可能ですので。

クレジットカードの決済になるとまず、カードがないと契約出来ないですし、クレジットカードを所持する不安は一般の方には抵抗があると思います。

LINEpayでも支払いが出来るのが唯一の救いです。銀行振込に対応するようになれば更に利用者は増えると思うんですよね。そこんところどうなんでしょう。

ちょっと一言。

現在選びきれないほどの格安sim会社がありますが、なかでもLINEモバイルはしっかりとした強味があって差別化されていて、料金のプランも安い。

10GBの容量プランでも3000円程度。LINEブランドだからこそ出来る技なのでしょうか。

他にも動画関連ですかね。ユーチューブが通信制限掛からなく見れるようになれば、もはやLINEモバイルが市場を独占できると思います。

ユーチューブを視聴するのにネット回線で月額5000円払っている方が当たり前だと思うのです。だからこそなるべく出費をおさえたいですよね。

最後に。

今回はLINEモバイルについてまとめていきました。おわり。

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