5年同じ仕事してもメリットやデメリットが生まれてきた件。

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流石に5年も同じ仕事をしているとレベルが上がるだけでなく精神的にも安心してくるようになります。

ただ、未だに残業を強制する日本ってどうなのかな?って思いますね。
uver2468.hatenablog.com

それは決して間違っていない言葉ですが、なんだか違う気がします。

五年も仕事をしてどう変化していくのか。

仕事の勤務状況にもよります。朝の早いサラリーマンはある一定の生活リズムを拠点に昼間は仕事、帰宅後はプライベートを一瞬だけで気づいたら夢の中へ。

そんな生活を何回も味わうとマンネリはともかく、居心地が良くなるんですよね。したっぱが何人も入ってきて自分が上に立ったような感覚になりますが、所詮雇われの身なので偉いのは社長だけでしょう。

しかし、長年勤務によって精神的にも肉体的にも強化されたような気がします。

あと一定のリズムを覚えたので決まった時間に起床できますし、飯の食べる要領も悪くなく。まあ朝飯は大体納豆に卵かけご飯で安定するんですが、味噌汁の日もあったり。

専門的分野が強化されるが周りが見えない。

確かに五年も同じ仕事を繰り返すと職人気質になれます。僕が出来るのはこの仕事だけ。遠回しに説明すれば俺以外はその仕事が出来ないと。

口が達者になるだけでなく技術的分野でこの仕事が得意になりますが、悪い点でいえば敵がいなくなるんですよね、しかも飽きてくる。他の仕事転職しようかな。

この仕事を続けていくのはもう無理だと。

仮に転職すればまた一からの出発になるでしょう。恐怖すら覚えないから今の仕事が楽にみえてしまうんです。

五年してからの給料は?

したっぱ時代から苦労を重ね、時には涙したこともあります。一時期は新型うつと言われていい程朝が苦しくて、会社に行きたくありませんでした。

それを経験として踏まえても今の給料は「こんなものか。」と絶句してしまうのであります。皆さんも同じなんでしょうかね。

会社員すら安定を求めてはいけない。

こんな世の中ですからひとつの会社で飯を食うなんてあり得ないと思っています。

いまだに律儀な考えをしているのは昭和時代に産まれた人でしょうし、安定企業が倒産すらなんて山程ありますよね。僕自信ガッついてはいませんが、今後もこの会社で飯を食っていけるのか。

クビになったら一家全員負に落ちますし、落武者同然です。

仕事なくなったらまたアルバイトでも探すとかになっちゃいそうですし、良い会社って存在するだろうか。

結果五年勤務しているからって将来案祖ではないんですよねえ。まあ毎日トラブルがあろうが、ゆっくり歩いていようが毎月同じ給料が入ってくるのは気持ち的に安心しますので。

後は節約意識とかお金の使い方が重要になってくるんでしょう。

家庭を持つのは大変だし家族を養っていくことは更に過酷であり、保険がないと、収入の柱が壊れたときのダメージが大きいです。

子がいると生きるための活力や源になりますが、どうしても本心は収入の頼りになるお父さんであって。今は人生の分岐点に立っていると思うので、この機会に今の自分を振り替えっていきたいと思います。

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