友達が沢山いることのメリットが感じられない。

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どうもです。日々にわたりネガティブに生きているせいかわかりませんが友達って沢山いたほうがいいのか。それとも親友と呼べる人が1人いればいいのか。

友達が沢山いるとお金も無駄にかかる。というかかかるイメージがある。しかも顔が広いと友達が多いって全く矛盾しているように思える。

友達が100人いたとすると毎日違う人と会うわけにはいかない。かといってあんまり遊ばず会わないでいると友達関係が崩れる。

これをどうやって友達と呼べるのか。「私には5人の友達がいます。」っていうのなら話が伝わりやすいが100人友達がいますだとなんかね。

説得力に欠ける。×が沢山。そこまで友達を作る労力は一体何って思うし友達って顔が広いのが友達なのか。親友と呼べる人がやはり1人いれば友達として成り立つんじゃないかとか私としては考えがもやもやしている。

また実際友達が多い人って自分をアピールするか、自分の周りを優秀な人で集めているか、おしゃべりな人か、それか友達集めが趣味なのか具体的な考えが思い付かない。うーん難しいことでもあるが…

自分が友達と思う人は自分と考えが似ている人。同じ趣味を持っている。

自分と同じ服装をしている。(系統が同じってこと)性格も似ている。音楽の趣味が似ている。だいたいこの辺りかなと思っている。

すげえびっくりすると思ったのは友達同士で遊んでいる2人組を見かけると思うのだが、まず服装を違う。見た目も違う。系統も違う。

なのに仲が良さそうな人達。「ん?どうしてこの二人仲が良いのだろう。どちらかが何か企んでいるのか。それとも二人の相性が合うからなのか。」

どちらにしても理解しがたい光景である。話は脱線したが、友達が多いとお金がそのぶん掛かる。

1人の人の友情を深める時間がないので親友と呼べる人がいないのではないのか。

友達が多いと人付き合いに疲れるのではないのか。この辺りが一番伝えたかったことである。

じゃおしまい。

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