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おすすめのダーツボードスタンド!安くてセット品になっている物もご紹介!

ダーツボードスタンドってありますよね、ボードの下に何かしら物を置くスペースを確保する為のものだったり、自由に移動できるものだったりと、種類が多くてどれがいいのか、ごちゃごちゃしてしまいます。そこで今回は用途別におすすめしたい「ダーツボードスタンド」を詳しく紹介していきます。


まずざっくりと説明するならこの二つがおすすめ。


①評価も高い!インテリア感覚で使えるスタンド→BLITZER(ブリッツァー) ダーツスタンド BSD21-BK スチールラック方式採用 【本体サイズ: 約 202 x 61 x 36 cm】 自立式 簡単組立 ダーツホルダー付属 安定性のある大型アジャスター(足)採用 インテリアの雰囲気を邪魔しない本格的なダーツボードスタンド


②シンプルで家庭用にも使えるスタンド→Dynasty (ダイナスティー) ダーツ ブラス・ボード・ダーツケース ダーツボード設置専用 スタンド DY01-BK ブラック 06-07-002

もはや鉄板ですね。

他にも種類があるので詳しくまとめていきます。


Dynasty (ダイナスティー) ダーツ ブラス・ボード・ダーツケース

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黒の色合いが落ち着いています。シンプルで使いやすく、ダーツの設置板付きになっています。ダーツボードの取り付けにかかる重さは最大7kgまで。

それ以上の重さを超過すると外れてしまう可能性もあるので要注意。

マイダーツを置くスペースもしっかり確保されており下側は網棚となっており、比較的耐えられる構造になっています。

壁に掛けてのダーツだと重たく使いづらい。

持ち運びしながら自由なスタイルで遊びたい方向け。組み立ても非常に楽です。


BLITZER(ブリッツァー) ダーツスタンド

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足元付近には安全なアジャスターが付いているので倒れにくい構造に。

カラーは全部で4種類。ブラック、ホワイト、ナチュラル、マルチ。

ホワイトなら清潔感が出ており雰囲気がいいですが、汚れが気になるところ。付近にはダーツをお手軽に置いておける専用のホルダーもついています。

これならダーツ本体を無くさずに済むので投げるのが快適になります。スローラインの位置がわかるマットも一緒にあると楽しくできます。

見た目もかっこいいですし、本格的にプロ感覚で使うならこれ。一家に1台あると重宝します。ライトユーザー向け。


ダーツ スタンド TRiNiDAD トリニダード 

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一見ユニークさを出しつつありますが、スタンド気嚢として問題なく使用できます。

簡易的で、軽さがある。持ち運びに関しては扱いが凄くフォーマルです。

組み立ての早さがおおよそ2分ということで、すぐ遊ぶのに向いています。

ダーツボードはなるべく重めの物にしない方がいいでしょう。

重さにより傾斜が前へと傾きやすく危ないです。このスタンドを選ぶなら軽いダーツボードを推奨。

空くスペースが大きいので単発でダーツをするのに最適です。邪魔になりにくい。車内の中にも入る。


ダーツボードスタンドLR900/K

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木目っぼい色合いのお洒落なスタンドです。キャスター付きなので移動に一苦労せず扱えます。

木目が好きな人と嫌いな人と好みが分かれそうなのがちと惜しい。評判の方は見た感じまあまあといった具合。木のいい匂いがしそうです。


GRAN DARTS ボード

必要最低限の省スペースを確保したスタンダードなダーツボードになっています。


全体をひとつの色で統一させ、無難な所に惹かれます。値もそれなりですね。

どうみても不安定にみえますが、基盤となる物はちゃんと支えになるようです。自立式なので普通に使えます。


【GRAN】 GRAN DARTS POLE STAND ReNEW ( Black )( グラン ダーツ ポールスタンド

庭にある洗濯物のさお干しみたいにかなり細身に作られています。

恐らくスタンドの中でも一番サイズ幅を取らないです。壁際でもいいし部屋のはしっこなら何処でも備え付け可能。

ボードとこのスタンドが壁に一体化するので振動や音が気になってしまうかも。

防音機能は微妙なので人によりけりか。最小サイズなので狭い部屋でもある程度いけます。

やっぱどうみても洗濯のあれっぽくみえてしまいます。

また、スマホをホルダー代わりに利用できるので、取り付けながら動画を取ったり、その取った動画で周りの人にフォームのアドバイスとか共有出来ますね。ワイワイお喋りしながら楽しめます。

利便性はそれなりに高い。


【セット商品】DARTSLIVE-200S & ダーツスタンド DY01&ダーツライブ2

ダーツボードとダーツスタンドがセットになって売られているものもあります。

色は白か黒の、二色なので迷いにくいです。決められないなら、安定の黒をチョイスしていきましょう。

こちらは初心者の方にも分かりやすく、遊ぶ為の基本が揃ってるのでわかりやすいですね。ダーツとスタンドだけではまだ足りませんけども。

取り合えずこの二つがあれば、後は飛ばすダーツ本品を揃えるだけです。


購入時の気を付けるべきこととは?

まず購入前の話からになりますが‥ダーツボードってあるといいの?って疑問があると思います。出来る限りあったほうが便利だし、長く使うならあるに越したことないです。

強度の問題ではちゃんと設計された専用品でないと、もしもボードが落ちたときに怪我をするかもしれません。

費用がかかって厳しいって方は自作で済ます手段もあります。

ただ、ネジとかでつけると賃貸マンションやアパートの時は退出のトラブルにも関わるので良くないかもしれないです。危険だなと感じたら素直にスタンドを買いましょう。

スタンド不要で取り付ける場合、重量のあるダーツボードは間違いなく支えきれないので、ちゃんとしたスタンドを買う必要があります。

購入時について。値段はピンキリですが、極端に高いとか安いとかないので、選び方は個人のデザインや使うシーンに合った方法で良いでしょう。

費用を安く抑えたいならデザインや見た目だけにこだわらない方がいいかも。機能性や長期的に使えるスタンドがおすすめです。

気に入らない色だったりして後で返品処理とか面倒ですよね。組み立てがめんどくさいなら、棒タイプのスタンドなんかが良さげ。突っ張り棒とか。


設置場所にも気をつけるべきか?

スタンドといえど、結構面積を取るので自身の部屋でつかうならば、配置位置を把握しておく必要があります。

1kなら部屋の間取りですね。6帖より8帖のがいい。広ければ広いほどいい。

やはりダーツボードスタンドがあると見映えが全然違うしやる気スイッチが入ります。

プロ思考でありつつ、本気で取り組みたい人は是非スタンドを検討してみて下さい。