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【セミリタイア】30歳までに行いたい目標や現在。若いからこそビジネスを加速させる

セミリタイアと聞いて思い浮かぶのがサラリーマンからの脱退ですよね。

サラリーマンって朝が辛くないですか!?いつも朝の6時に起きてご飯食べて歯を磨いて目覚ましテレビをみる。その後気づいたらもう出勤の時間だと慌てる始末。日曜日からの月曜朝は最悪です。

突然異がいたくなることもあります。偶然じゃなくて月曜に限ってなんですよ。体が自然と反応する。ああー会社にいきたくないんだなって。


サラリーマンが安定じゃないからセミリタイアしたい。

サラリーマンは安定なのでしょうか。僕も昔に会社で働くのが一般的だと思っていました。

働いて収入を得る。定年になるまで働く予定で人生を考えでいました。だがしかし、現在はセミリタイアを目指す方向でいます。

同じ仕事を続けているとわかるんですがなかなか給料が上がらないジレンマ。

そして給料が変わらないのに待遇がわるくなる。仕事量の増加、有給がなかなか取れないというか、取りづらい。残業をしなくてはいけない雰囲気。


相手の様子をうかがう毎日。残業代が出るからいいといいますが、給料は頭打ちです。

むしろ残業でなんとか補っている状態にみえます。仕事すべてにおいてつまらないと思ってしまいました。

ドラクエのようにチマチマ経験値稼いでレベルアップして上にいければいいんですが、現実は思い通りにいかないですよね。

ましては管理職の立場になれば下から上からの威圧がかかる。あれやれこれやれと無謀にたたずんで自分が弱くなるのは目にみえている。そのうち逃げ腰になる。

であるからには会社員の現状をどうにかしたい。


30歳までになんとか花を咲かせたい。

無理なのはわかっているんです。この人口一億人のなかで一番、あるいは一流になるのは不可能だと。

だけど世界全体でみれば若い頃からセミリタイアを達成している人がわんさかいるですよ。今すぐには無理だとして、ちょっとばかしの経験を積んでおく。

今やっているのがストックビジネスってやつ。名前そのままですが、蓄積量を増やしてストックしておくタイプですね。

既にこのビジネスをはじめてから1年が経ちますがなんとか手応えを感じています。ここまできたら止める理由が思い浮かびません。やれるとこまで突き抜けます。誰から批難されてもいい。

一流になれずとも三流くらいで丁度いいんです。僕本人いわく仕事が下手くそなのを自覚しています。人生辛いなと感じたら即座にお家に入るタイプです。弱いし打たれよわい。

ライバルはどこもかしこも多いです。だからこそニッチな分野で競うと案外一人勝ちできます。

今が耐え時だと思っています。だって若いときに経験しておかないと年取ったら絶対後悔します。そん時じゃ手遅れなので焦らず落ち着いて今の時を変えたいのです。


現在行っていること。

株式投資

ストックビジネス

YouTube動画

とかざっくりですが取り組んでいます。

ビジネスといっても広い項でなっています。でもやるからには中途半端で動きたくない。数年規模で作っていき最後には結果を出したい。これが今の目標です。

上記のことを行う前にある程度の初期投資をしました。YouTubeなら撮影用のスタンドを購入したり、株式投資ならネット証券の口座を自分で調べて開設していましたね。


とまあこんな感じで一日の時間は少なく限られていますが、時間の隙間を狙ってなんとか成し遂げたいのが本音。

最近思ったのは文章は必ず武器になる。トーク力も必要ですが、意外にも他のところで文章の強みが広がっている気がします。

他人には語れないことを文章化していく。書いてるだけでも気持ちよさがありますし、優越感?もあるような‥。って自慢乙ですね。

30歳までの人生はまだ長い。しかし1年365日って思ったより少ないんだよね。

1ヶ月ペースを12回繰り返せば1年はいつの間に終わっている。

なんか、ここんとこ顔のお肉がたるんでいます。髪の毛の艶がなくなり肌の潤いが減っている気がします。

これが歳の衰えってやつですかね。若い方が羨ましいなと思えてきます。


とまあ根拠もない決意表明みたいなものですが、30歳に入る前の土台をみっちり作っておきたいと考えています。

ストック型は絶対成功させる。元に今結果も少しずつ現れ初めているし、1年経って‥やってよかった。一回で爆発的なチャージ力はありませんが、あとからじわじわくる感じが半端ないですね。花を咲かせるために種をまいて水をあげるその繰り返し。似たようなものですね。熟成するまでには時間がかかるようです。

あっ、そういえば、ここ1年で本を100冊以上読みました。そこで本当に役立ったのは自己啓発書のような自分のやる気を出させるやつでなく、稼ぐ仕組みが載っている本が非常にためになりましたね。