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緋弾のアリア ss オリ主/クロス/転生/最強/チート/おすすめ二次小説紹介!

緋弾のアリアのおすすめ.ss、二次小説を一気に紹介していきたいと思います。原作はライトなやつで可愛いキャラクターが揃っています。



緋弾のアリア ~ある転校生のものがたり~

~これは東京武偵高校のとある転校生が、ある時は仲間と共に危険な任務をこなし、またある時は少し変わった日常を楽しむ。
転生ではないんだけど、とある一人の転校生が織り成す揺るぎなき物語。

学園モチーフではなさそう。ヒロインはライカにて扱われているようです。





少年士官と緋弾のアリア

~・・・ちょっと待とうか。自分しゃべれないの?どうなってんの?しかもなんか若いお姉さん、聖母のような微笑み浮かべてるんだけど。今度は若いお姉さんと若いお兄さんがドアップになってなんか話している。なんかすごい夢見てるな、しかも夢の中でも眠いし。うん、寝よう。そうして俺は転生(?)した瞬間を、夢だと思っていたわけだ。
 
転生の入った二次小説です。

これは夢の中の世界なのか。起きている現実がいまだに掴めない。クリスマスシーズンの内容や仕事での日常など多く語られている。

面白い設定にこうごきたい。



緋弾の咲 四葉編 episode of side-SAO

~魔法界で四葉という一族は一種の触れてはいけない禁忌である。
前当主の娘であり現当主、四葉真夜が中学生の頃、大漢という国に誘拐され、それに怒った四葉一族が大漢を滅ぼしたということが理由であり、四葉はアンタッチャブル、触れてはいけない者たちと呼ばれるようになった。
ソードアート・オンラインとのクロスオーバー。ソードアートが加わってくると内容がより充実してきそう。

しかも明るみが増えていきますね。

2話のみという短編でほぼ、完結済みなのかなーって感じで、その真意はハッキリわかりません。



サイカイのやりかた

~銃も、特技も、これといった特徴のない男、岡崎 修一。秘めたる才能なんて何も持ち合わせていない、銃の弾すらまともに当たらない残念男が緋弾のアリアの強敵たちとどうやって渡り合うのか。
オリジナル形式の二次小説となっています。才能と言う能力はないんだけど、諦めない心、短所を長所に変えていく姿は普通では味わえない感覚となる。

けっこうなボリュームなので読みごたえはバッチリです。



私は教授じゃないよ。大袈裟だよ

~スイスーーライヘンバッハにて
滝があったーー底の見えない大きな滝だ。
岩棚にぶつかって幾筋にも分かれるこの滝は、その美しい光景によって観光スポットにもなっている。
そこに2人の男女が居たーー2人とも10代で若い。
男は根暗な雰囲気を放ち、一方で女は知的な雰囲気を放つ。
おふざけのように見えるが結構真面目に書いていると思います。

ネタ的なお笑い要素もたっぷり含んでいますね。うわお。こだわりの強さがかいまみれています。




緋弾のアリア 貫く者の継承者

~私は扉を叩いて、声を出す
「キンジ!」
私はずっと、キンジの相棒だって約束したのに
わ「ねぇ、キンジ…?」
貴方のことを助けられなかった
「開けてよ、キンジ……」
貴方の大切な人が居なくなって
「お願い……キンジ……」
貴方が泣いていても
「私に顔を見せてよ……キンジ……」
私は……なにもできなかった
アンチとヘイト入りの二次小説。
 
ちょっとトラウマにならざるをえないですかね。そんな刺激が欲しい人向けに。




緋弾のアリア~Sランクの頂き~

~「久し振りだな……日本」
俺、錐きり椰や 零れいは、10歳の時から各国を回っていた。そして帰ってきた日本で、幼馴染みである遠とお山やま キンジと相部屋である。
ボリュームがたっぷりつまった二次小説、まだまだ完結までは程遠そうです。

ハーレム要素もあって、番外もあるという。



緋弾のアリア-強襲科なんだけど車輌科?-

~俺はいま、車輌ロジの1年で、とある駐車場の近くのコンビニに来ている。
コンビニ近くの駐車場はよくガラの悪い大人たちが溜まっている所である。シャコタン(車高が低い)で鬼キャン(ホイールがハの字)の車が止まっており、空ぶかしや大音量で音楽を流すなど近隣の迷惑になっているのでどうにかしてほしい、と依頼が来ていたのでさっそく準備をして車に乗り込むのだった。
車関係とのコラボと言う形式で作られていますね。

アリアとは直接関係ないような匂いが漂いますが‥まあそんな感じ。キャストとなるヒロインは今のところ不在です。

現在19話にて。適度に更新されています。



【緋弾のアリア二次創作】遠山潤は楽しみたい

~東京武偵高校。報酬次第で依頼を請け負う何でも屋に近しい武装探偵、略して武偵の卵を育て上げる学校である。
 都心から離れた人工島を丸ごと一つが学校施設となっており、その中の一つ、第三男子寮の入口で一人の少年が気だるげにスマホを眺めていた。
キャラクター選別のチョイスがいい感じに作られています。面白い系に抜擢してもいいような、すらすら読ませてくれるところに愛着がわいてきます。

不思議なことにマドカマギカも話に出てくるいう‥ちと奇想天外な二次ですね。



オタク剣士が武偵校で剣技を舞う!

~んー……新学期からいい天気だなぁ」

てくてくと学校までの道を歩いているのは月島剣護。元超能力捜査研究科(SSR)で今日から強襲科(アサルト)に入る武偵である。

「今日から強襲科かー……キンジがやかましいとこだって言ってたけどどんなのだろ……」

オタクが数々のトラブルを一気に解決していくストーリーニンジャ目線でいうなら最強だと思います。

新学期からの徐々に話が展開されていきます。RPGのようなレベル概念は無し。



って感じでいくつかの作品を紹介していきました。バトルや萌え要素が好きな人にはマジで読み尽くしてしまう作品だと思います。似たような作品デート・ア・ライブも知ってくべきですな。おわり。