スラムダンクの重要回、重要話、神回をご紹介!【ネタバレ】

漫画やアニメで本格的なバスケを切り開いているスラムダンク。何回見ても飽きませんし、常に感動を覚えるあまり、最終話とかなんでこうなっちゃうの?って思わずやりきれない気持ちもあります。どうして終わってしまった!?と謎が残るスラムダンクですが、今回は重要な話、神回を一気に揃えてみました。

1話天才バスケットマン誕生。

桜木花道が初めて登場するシーンですね。赤い髪の毛でありながらあのくちばしっこい態度は見ていてむ⚪ついてきますよね。しかしここから感動のバスケ、歴史を変えていくとは知るよしもなかったのであります。最初の1話はどの漫画もすごく大切で貴重です。1話がなければこの先は続きませんからねー。

2話 くたばれバスケ!花道、流川

ここでイケメンの流川が初登場。花道のがナルシスト差前回なのに流川に対してライバル心を抱いていきます。

予感はしていました。かっこいいキャラクターを前にするとかならず嫉妬してしまう主人公っていますよね。あるあるです。

6話 流川、赤木との対決

センスある白馬の王子さま的ポジションを極める流川。ドリブルの素早いテクニックと、速さがダントツで動きも軽やか。花道の出番がないくらいかっこいいシーンが多いです。

そんで赤木との対決。最初から普段では見れない熱きバスケの戦いが幕を開きます。

7話 花道ダンク炸裂

あの運動バカともいえる状況の花道が、他の人にはないスキルを発動させます。このシーンは花道の成長ぶりがわかってきますね。

11話 ふたりだけの愛の特訓

花道と花子さんが二人でバスケの練習をしていきます。まさか無理でしょ。背が低いしドリブルも下手な花子さんがどうやって花道を指導するのかっていう内容なのですが、そこで得たものは花道がレイアップシュートを即覚えてしまうものでした。あっぱれですね。時おり花子さんの兄貴様の会話をしているの所も面白い。お兄ちゃんが余程好きなんだなーって伝わってきます。

18話 ラスト2分!仙道は俺が倒す

桜木花道の初のレビュー戦。

湘南と陸南との重要な試合。

魚住が強すぎ状態で苦戦。ゴリが離脱してからの復帰。

そんな中でリバウンドを上手く利用する花道。強者仙道にプレッシャー与えつつ残り2分という緊張感のある試合を展開させる。びっくりですね。名もない湘南が互角にやりあっている姿が煌めいています。うほーって感じで声をでかくあげる赤木にも注目。

予想とは裏原の場面に周囲はごたついていく。逆転されたり、逆転するリアルな18話ですね。

ここで試合に勝てるかも!?っていう喜びも感じます。

21話 花道、宮城

スーパーテクニカルな問題児とされる二人。それが、桜木と宮城。喧嘩に明け暮れる状態。自慢が当たり前でありながらその天然な所も楽しい。

リョーターは井貝にも泣き虫で、喜怒哀楽さがあります。

桜木との相性は良いようで悪いのかもしれない。

まとめ。

詳しい話がまとまっていません。

まだまだ重要な話は随時書いていきたいと思います。

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