ドラクエ11 主人公は片手剣と両手剣どっちをスキルあげるべきか比較

ドラクエ11についての攻略記事になります。主人公のスキル上げで悩むのがスキルポイントの割り振りですね。

片手や両手、剣神、ゆうしゃなど全部で4つあります。他にも隠し要素となるスキルも存在します。

で、その中にある二つですが、今回は比較という意味でもどうなのかなーってちょっと考えてみようと思います。個人的には両手なら両手で一方を伸ばした方が先のことを考えると有利な気もします。

【目次】

片手剣の主なスキル技一覧

かえん斬り

装備時こうげき力+3

装備時かいしん率+2%

ソードガード

ドラゴン斬り

メタル斬り

ミラクルソード

装備時こうげき力+6

装備時こうげき力+10

分析してみると、最初はかえんぎりを覚えます。

そして攻撃+3が追加されていき、次に会心率アップ。

両手剣と比べるとパワーに欠けるって感じでしょうか。

かえんぎりは攻撃力があがるって訳でもないので、どうなんだろうと考えます、

ただ、後になってメタルスライム御用達になるメタル斬りを覚えるのがはずせないですかね。

ミラクルソードを習得する頃合いには主人公本人でも回復しながら戦えるという利点がついてきます。

これかなり重要で後半戦には必ず欲しいスキルなんですよね。

ドラクエ8もあって便利でしたからね。

両手剣のスキル技一覧

ブレードガード

装備時こうげき力+5

装備時かいしん率+2%

ぶんまわし

渾身斬り

装備時こうげき力+10

両手剣装備時の攻撃力が増える

装備時かいしん率+3%

装備時こうげき力+15

こちらは序盤からブースト力がでかい。

攻撃力が初っぱな+5されるのはレベル上げよりも貴重というか、平均的なダメージ量も加算されますからね。

プレートガードは特に不要な気もしますよね。

ガードするタイミングがわからなければ‥ってよりもわからなくて当然ですので、いらない子かもしれません。

全般を見てわかるのは装備時の攻撃力が高いこと。

全部取得してしまえば片手剣よりも強くなるのは確定ですね。

なんといってもスキル技が少ないこと。

渾身斬りとかぶんまわしとか。

ぶんまわしは敵の1グループ全体に攻撃するやつなんですが、それなら総攻撃出来るブーメランの方がコスパ良かったりと考えてしまうんですね。

でも片手はグループ攻撃の核となるものがないですし、物語中盤とか入ってくればモンスターの数も増えそう。

邪魔になると想定すれば、自ずと両手のスキルも見逃せないんですよね。

まとめ。

色々と作戦を練るといつの間にかアイデアが浮かばなくてふと我に返ってしまいます。

両手剣は主人公以外のキャラクターが代用すれば良さそう。

仮に主人公はパワーアタッカーにらならず、自己防衛も出来て、どんな時にも対応できる立ち位置で決まりなのかなって思ってしまう。

メタル斬りはレベルあげに無いと厳しいですし、転職システムがないからレベルを優先的に増やしても悪くなさそう。

あれだ。ミラクルソードは壊れ性能のような最強のスキルなんですよ。

自動回復まで煽るわけじゃないですが、多様性ありますからね。

よくよく試行錯誤すると、片手剣オンリーに絞っていいのかもしれない。まだ絶対的な確定要素はありませんが、片手が無難かなー。

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