プロテインがキモい、苦手になってきた理由をのべていく。現代っ子の意見。

ここ最近プロテインのあり方がわからない自分がいるんです。

いろんな人の意見では昔よりも味が美味しくなった。

いちごとかバニラ。

チョコレートのようなデザートを見事に絡めたようなフルーツ主体のものとかやばいんですよ。

それだけ今日のプロテインは進化を遂げている。

学生時代は気肉を増やさなくてはパワーでライバルに圧倒される。一気に抜かされる。

過去の僕はそれで苦い経験をしてきた。

筋肉がすくないってだけでバカにされるし相手に見下される。弱虫暑化される。

当時は筋肉質なほど女性からの支持や評判も良かったし目立ちやすい存在にいた。

だが、今は違うのだ。

かっこいい体でなくても他の分野が上向きであれば輝くことは可能です。

人生は経験と知識で生まれ変わることができる。

もう僕にはプロテインなんて不要なんです。

デメリットがいくつかある。

まずお金がたくさんかかる。生活費の方が優先だ。子供のお金もかかってくる。

プロテインは高くて手を出しづらい

一ヶ月ペースにすると、5000円とか1万ともはやここにお金をかけるのは馬鹿らしいと思ったんです。

現代人のスタイルってムキムキよりソフトマッチョ、や、痩せ型ベース担っている。

そして筋肉量を増やすことで着れる服が突如きれなくなったり、ズボンがパツパツになります。

そして効果が出るまでに時間がかかる。

一週間で完結する甘い話ではない。例えではダイエットするのと同じだ。単純にめんどくさい。

自分は結果が出るのかわからない内容については微妙な受け答えだ。

これって本当に効果があるの?気休め?金の無駄になるだけでないのとか。

女性からの評判もまちまち。

女性からの評判も気になるところだ。女性の中には、

ゴリゴリしすぎて気持ち悪い。

アピールするところが、ナルシストっぽい。近づき辛さが滲み出ている。

常に体型を維持しないと行けないから大変そう、とか。

まあ結局アピールしすぎて怖いのが一般的でしょうか。

でも逆にマッチョてことは体型維持を戦略的に行なっている。

しっかり継続できている。

中には筋トレから繋がる効果的なダイエットが詳しかったりします。口うるさくなったり感情をあらわにする外野もいるでしょう。

でもなんだかんだ言ってプロテインが絶対必要だとは思えないのです。

タンパク質なんて食材から摂取可能ですし毎日決まった要領で筋トレして体に刺激を与えれば自然と体の改革が進んでいく。

キモいのはいくらでも口に出して言えるんですが、正直あそこまで忠実に体を鍛える精神はみならわなくてはなりませんね。

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