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1歳過ぎても歩かない!原因がわからず心配する日々である。

うちの娘っちはいよいよ1歳を過ぎて3か月目になりました。おおーパチパチって喜ばしいことは勿論なのですが、何より今心配なのが立って歩かないことであります。


親としては心配である。

パパとしては当然不安に感じますし、もし歩かなかったらどうしようと過保護のように思うのであります。娘からしたら余計なお世話になるのかな。

パパ!そんなこと言わなくても私ね歩けるようになるよ!と心の其所から思っているのだろうか。

まだしっかりとした言葉を発することが出来ないので何も話せないのが寂しいですが、ここ最近の成長ぶりは半端ないです。夜泣きはひどいけどね。

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ハイハイは完璧であります。

今の現状でいうと、ハイハイは時おり有り得ないスピードでつたっています。

えっ、こんなに体力あるの?って位のパターンもあります。流石に疲れたのかその日は快眠、ぐっすり寝てくれることもちらほらあります。

僕としては安心しますが、まあハイハイも歩く前のスタンバイといいますし、沢山床を歩いてもらって上達するに限りますよね。


個人差がある?

この件については、自分の両親や会社の子育て完了している主婦の方々いろんな人に聞いても同じことをいいます。「個人差がある」と。

ほんとにその通りだと思います。子供の育ちかたは千差万別。マニュアルなんて全くないし、ゲームのような攻略方法なんて存在しない。
完璧な方法なんてそんざいしないんですよね。僕も沢山苦労してきました。
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考えるべきことはこれ以上にない大きなハートで子供を支えていくこと。

ちょっとでも進歩してきたら沢山誉めて上げる。側から見守ってあげる。とても大事なことだと思います。干渉しすぎるのも良くないし焦っちゃ駄目ですね。


寛大に見ていく。

個人差があるというのは育ちのバランスが同じではない。だからこそ親が真剣に向き合っていかなくてはいけない場でもあるし、一概に俺の子育て方法はこれだ!って確証もない。

まあだから子供って大変であります。イライラすることはあると思うんですが、1つの試練として。

わがままでありつつも許容範囲を越えてなければ叱る必要もないのかなと。

僕は気まぐれでマイペースな一面もありますが、なんとか家族で協力しあっていかなくちゃ駄目ですね。もっとモチベ上げていきたいと思います。

世の中のパパさんはイクメンとかのステータスはどうでもいいので、ひたすら自然体で子供とふれあって欲しいですね。

って感じで弱虫パパの一言でした。

最近では子育て参考本が有り余るほどあるのでめちゃくちゃ参考にしています。便利な世の中ですな。