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ニジマス掴み取りのコツ!ついでに感想や評価も!

昨日魚の掴み取りというイベントに参加しました。もうちょい具体的に説明するとニジマスの掴み取りってやつです。川がめちゃんこ冷たくて慣れるまでは冷たすぎなんですけど、1時間とかその場にいれば余裕で寒くなくなります。



ニジマス取りの感想。

人生、生きてきた中で一度も魚の掴み取りというものをしたことが無かったのです。ましてや、魚に触れる機会なんて全然ないですな。スーパーとかに売られている魚はあるにしても生きた状態では経験なしです。まあ、初感想で伝えれば「死ぬほど楽しかった。」これに尽きます。

靴を脱いで川に入ったときのワクワクな感じ。絶妙です。しかも足首が冷たい水に浸るので気持ちいいーのよ!冬は知らんけど夏に毎度毎度やりたい趣味的なものになってしまいました。人それぞれかもしれませんが、魚を生け捕るって超原始的ですよ。自分で一生懸命探して魚を捕まえた時の達成感が最高です。

更に捕まえた魚を塩焼きにして食べるってヤバイっす。この企画には当然顧客満足度?も高いし来年も掴み取りをしたいなって思えるようになります。絶対に。


ニジマス掴み取りのコツ?

近くに長年経験している人のを参考にさせて頂きましたが、

⚪川の流れに沿っている場所に集まりやすい。

⚪川の流れが早いところは水の動きが邪魔をして捕まえづらい。

⚪岩の恥っ子や隅っこに隠れる習性を考慮してあげる。

⚪狭い空間に集まりやすくなるので狭い場所に追い込んであげる。

⚪素手よりも軍手を使うとやり易い。

⚪他にもかごですくうものを上手く利用したり、ニジマスに気づかれないようそっーと手を近くまで入れる。

⚪ニジマスの顔を掴むようにする。

など色々コツというものが存在するようですね。ちなみに所見では素手で一回も取れませんでした。初心者にはちと厳しい世界のようです。アミとか、かごを使えば余裕なので最悪便利な道具を使う戦法が確実かと思いますね。


最後に

今回はニジマスの掴み取りのことについてまとめて書いてみました。またなにか面白い体験があったら書いていきますのでお楽しみにー。おわり。


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