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ユーログ

ゲーム.仕事.育児.自己啓発.おすすめグッズ.総合情報に特化したブログ

知名度とか偏見とか気にしないのがブログというもの。ネタがなくても無理矢理文章が書けるものだ。

ブログは超うめえ。

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ブログは自分だけにしかないプラットフォームのような存在。ブログの記事を書くのに何を書いたらよいかわからない。

ネタが尽きたとか言うけどネタそのものに関しては全く無いなんていうルーツは何処にあるのだろうか。深い違和感を感じずにもっとアブノーマルにブログをやればいいと思っている。

自分の気になっている商品の紹介とか、仕事の憂さ晴らし体験談とか、自分の自慢したいこととかSEOを意識意識していると絶対ブログは続かないと思っている。

今近くで子供が泣いている。あ、そうだ。子供が泣かない為の方法を調べてインプットさせてそれを記事にしようとか。思い付いたことはメモ帳登録しておけば後で記事として簡単に書くことが出来る。

ブログって独自の文章で好きなように書いていいし、企業から会社からこうヤりなさいと言われることもない。トランプでいう縛りみたいのも無いので好きなように自分の考えで発信出来る。



あなたの書いたブログは世界に1つしかない宝物。

しかも世界に1つしかない文章で皆に読んで貰える。最高じゃないか。いろんな所のブログにお宅訪問のような妄想加減で徘徊させてもらっているが、ブログの運営報告をしている所あるよね?あれは良いと思うの。

自分はブログのコンテンツに一生懸命取り組んでいるんだなって。そんな考えで運営しているのは問題無し。プロ意識を持ったブログ運営はとても参考になるし僕も参考にさせて貰っているし。

オおばけヒトデ?ヒトデさんのブログ?あれとかさ、雑記やってる癖してアクセス数は半端ないし、きっと心の何処かで、というか自分のマイルームでアクセス数見ながら「ウエーイ」していると思うんだ。ブログが楽しいって思ったら食べ頃だ。


お金の為にやるブログはアリ。

どんどんモチベーション上がってアクセス爆発していく道のり、過程は出来ている。何処で炎上狙おうかとか考えてる人もいるかもしれない。そんなマネージメントでもいいと思う。

ブログはお金の為にやってるって人。熱い心意気だと思う。松岡修造に連なる優秀な人材だと思う。金の亡者とか言われてもいいんじゃないか。お金の為にやるブログは意外と楽しい。必死こいて読者の為に書いている人もいる。

アフィカスとかいってる奴はプロの方と同じ位稼げるのだろうか。口で物事を語ることはスゲエ簡単なことで、それを実際に行動に移せる人はいないであろう。

大体は自分がそのブログに勝てないから妬んでいるようにしか見てない。だからこそ世の中稼いだもん勝ちだと思っている。無知とはなんだろうな。例え1万でも2万でもゲームを買う為にとかアニメ買う為とかでブログ始めている方もいるようだからまあなんつーの。ブログを何かの為に一生懸命に作ってる人は素敵だと思う。

お金を意識したブログ作りの方が単純に考えて質の良い記事が書けるのかな~とか思ったり。このブログを使ってて思ったけど、はてなブログを使いやすさは僕曰く超絶賛していて環境も実に心地よい。これからも有り難く利用させて貰おうと思ってる。


ブログに工夫は必要なのか。

それに対しての答えはイエスともノーとも言い難い。何故なら適当なやり方でも成功してるブログがいるからね。

まあ、イエスとも言える場合もあるが。


この前超一流の雑談力とかっていう本を読んでみた。雑談するだけでも面白い雰囲気を作ることが可能で、まずは人から評価を貰うこと。

何が駄目なのか人に教えて貰って、アドバイス、評価を貰う。自分はどんな話し方をしてるのか自分ではわからないことなので。

次に声の出し方。ドレミファソラシド。最初のド~最後のドまでのトーンって全然違っていて話し方もそれによって変化してくるんだ。それを上手く利用させて頂くということ。ふーん。ちょっとポカーンとしてしまいそうだったが、何やら僕みたいな一般人にもわかりやすく説明されているようでわかりづらかった。まあ1つ言うとすれば相手に面白い話をしてあげるには「工夫」がいるんだなと。

ブログもそうだが、ある程度の工夫が必要だと思っている。ただの書きなぐりのブログコンセプトなら終わり間際に一言面白い言葉を使ってみようとか。そんな感じかな。
まあそんなこと気にしていたらブログに対して神経質になってしまうから、やっぱ自分の今書きやすい内容で施した方がいいのかなと思っている。ブログって奥が深いわ。


以上!おわり!